HOME > ご祈願 > 令和8年運勢

令和8年運勢

令和8年・方位吉凶図1

次の星の人は「方災除」「生気興隆」「開運」のご祈願を受け、災難除の御神徳をお授かり下さい。
  • 凶方位に新築、増築、改築、開店、進出、遠方旅行、移転行為をする人
  • 歳破を受ける六白金星の星の人
  • 衰退運の六白金星の星の人
  • 変動運の一白水星の星の人
  • 暗剣殺を受ける六白金星の星の人

令和8年・方位吉凶図2


丙午は天馬といい神馬をさす。神が乗る馬であり􁻏神社に奉献する馬。馬としての役割が少ないため、本領を発揮することが出来ない。今年は労力おしまず活動するならば強い運気があるので生活向上につながる。
一白水星は伸びようとして努力を重ねても伸び得ない年なので、今年はいつもより数倍働くことにより衣食住が安定する。従って今年は努力をおしまず働くことが肝 要。


一白水星
(平運期の注意運)
基礎運
運勢の力が核に回座いたしますので、力は充分にあります。故に活動的な考えや行動を促される動きを生じますが、動けば動く程悪化作用を生じますので、慎重な行動が必要。本年は変動運です。星除祈願をお受け下さい。
・昭和38年生 63歳
慎重な行動をとることにより順調に推移するでしょう。自己本位の行動をとると失脚する恐れがあるので注意。
・昭和47年生 54歳
言動には警戒や慎重さが大切な年です。怠ると破滅や失敗の原因を引き起こすことになり失う物が多くなります。用心が必要な年です。
・昭和56年生 45歳
慎重な言動に徹することにより人間関係も円滑に進み、引き立てもあり信用を得るでしょう。反面、不和事も生じ易い面もあるので、行き過ぎには注意が必要です。
・平成2年生 36歳
女性は本厄です。厄除祈願をお受け下さい。
本厄の年なので自身の管理をする事。自分本位の行動を起こすと非難、反対を受け不和事の障害を招きますので注意。病災の相も見えますので健康管理をしっかりして下さい。
・平成11年生 27歳
慎重な行動を心がけて生活を営めば吉福が多く、繁栄安泰の年になるでしょう。神社参拝を心がけて下さい。
・平成20年生 18歳
女性は本厄です。厄除祈願をお受け下さい。
強運な年なので我がまま、強情を先行するような言動には注意が必要。さもないと非難、反対を受け、心身の苦労が堪えません。又病災の運もあるので注意下さい。
・平成20年生 26歳
女性は前厄です。厄除祈願をお受け下さい。
人生初の本厄を受ける年です。諸事がスムーズに進展しません。初めは大過なくても終りは禍を生じるといった宿命運の年ですので、生活は平静不動の精神が必要です。
◎諸事見送り
◎吉方東北・南西・西
◎凶方北・南
二黒土星
(平運期の順調運)
基礎運
注意運を抜け順調運に回座してきました。基礎固めするには良い時期ですので、何をすべきか熟慮をすること肝要。しかし前半は注意が必要です。
・昭和37年生 64歳
安定した年です。又、諸事に恵まれる年でもありますが、慎重さを怠ると逆の相がありますので、失敗や失うことの原因となりますので注意。
・昭和46年生 55歳
前半に注意が必要です。順調に過ごせれば目上からの引き立てもあり信用を得るでしょう。何か目標をもつ事。
・昭和55年生 46歳
前半は注意が必要な年です。自己管理をしっかりして下さい。強情な姿勢を表面に出すと非難反対を受けることがあります。又、病難にも注意必要です。
・昭和64年・平成元年生 37歳
女性は後厄です。厄除祈願をお受け下さい。
女性は最後の厄年です。慎重な言動を心掛けて下さい。神社参りをして神恩に感謝の気持ちを捧げましょう。向上発展につながることでしょう。
・平成10年生 28歳
変動運から抜けた年なので、特に前半は注意が必要です。地に足をつけて慎重な行動が大切です。平静不動が肝要です。
・平成19年生 19歳
女性は後厄です。厄除祈願をお受け下さい。
諸事がスムーズに運びません。失う事柄が多くある運ですので、親や目上の人のアドバイスを受けることにより正道な方向に進むでしょう。
◎諸事前半は注意/後半は順調(建築事・開店 吉
◎吉方東・南西
◎凶方北・東南・南・西北
三碧木星
(平運期の順調運)
基礎運
順調に進んできた方は保持しながら前を見据え着実に前進しましょう。思うように進まず方向転換するには今がよい時ですので、熟慮し判断をして下さい。後半は注意が必要な時です。
・昭和36年生 65歳
足を地につけて目配りを心掛けて生活することにより精神も安定し信用も得るので、今後の青写真作りには良い年でしょう。
・昭和45年生 56歳
自己管理に努める年です。自己主張を通したりすると非難反対を受け心身の苦労が生じ、病難の相もあるので自己管理をしっかり。
・昭和54年生 47歳
プラス思考で歩んで良い年です。神仏への信仰に思いを寄せることや参拝することで、向上発展の道が探せるかもしれません。
・昭和63年生 38歳
諸事が成らんとして成り難い年ですので熟慮すること肝要です。あせらずに一歩一歩あゆんで、平静不動な精神が肝要です。
・平成9年生 29歳
諸事がスムーズに進まず悩み事が生じます。又、失う相もあるので諸事に管理が必要です。足元を固めて生活しましょう。
・平成18年生 20歳
自己主張は控えることです。主張しすぎると朋友知己との離反や孤立が起こります。熟慮することが肝要です。
◎諸事建築事・開店・新規事 吉/後半は注意
◎吉方北東・東南
◎凶方北・東・南・西
四緑木星
(衰退期の注意運)
基礎運
衰退期に入る年なので、諸事がスムーズに進まず変化が起こることが多い年です。精神的にも金銭的にも不安定な年ですので、慎重に歩むよう心掛けて下さい。
・昭和35年生 66歳
諸事が安定しないのでいら立つ気持ちが生じ、強情を通すこともありスムーズに進まず不和事が生じる相があります。又、病難の相もありますので慎重に歩むこと肝要です。
・昭和53年生 48歳
不安定な年で諸事に天恵薄く不名誉を受けることが多い時期です。始めは順調に感じるが終わりは不調になりやすいので、平静不動な精神が肝要な年です。
・昭和62年生 39歳
諸事がスムーズに進まず、所有するものが失う相のある年ですので投資事は注意が必要です。又、自己管理もしっかりとすること肝要です。
・平成8年生 30歳
自我心を強調すると人や諸事との縁が薄くなりますので、自己管理に努めること肝要です。
・平成17年生 21歳
今まで歩んできた精神から脱却して自立する精神を養うよう努力して下さい。自己心の強調は禁物です。
◎諸事見送り
◎吉方東南・西
◎凶方北・北東・南・南西
五黄土星
(衰退期の順調運)
基礎運
順調運なれど衰退期にあるので、善かれ悪しかれ諸事が区別つかない不安定さがある。表面は華やかに見えるが内実はスムーズに進まないことが生じる年。熟慮した言動をとることが肝要。
・昭和34年生 67歳
運勢の満願に近づいてくる年です。人生の道程を検証して将来の青写真を模索することもよいでしょう。神社参りすることにより身分の向上をみる年です。
・昭和43年生 58歳
何をしても諸事がスムーズに進まず、不名誉を受けたり失権を受けたりし気持ちに安堵感がない年ですので、平静不動の精神が必要です。
・昭和52年生 49歳
精神的にも迷いが生じ易く安定しない年で、経済的にも順調に進まず物を失う事が多く、離散事も生じ易い年ですので自己管理が大切です。
・昭和61年生 40歳
男性は大厄の前厄です。厄除祈願をお受け下さい。
人生でも節目な年を迎えるので自己管理と言動には注意すること。孤独・離散の相もある年ですので注意。
・平成7年生 31歳
女性は大厄の前厄です。厄除祈願をお受け下さい。
自己管理が大切な年です。自我の強調が強く表面に出ることがあるので注意。不名誉や怪我・病難に注意。
・平成16年生 22歳
精神の温順に気持ちを傾けることにより将来の道づくりに役立つことでしょう。日本の文化に接することや神社参りをすると発展の道につながるでしょう。
◎諸事前半は吉
◎吉方東・東南・西北・南西
◎凶方北・南
六白金星
(衰退期の衰退運)
基礎運
衰退運で諸事に注意が必要な年です。本年は暗剣殺・歳破の凶作用が重なりますので充分の注意が必要になります。何事にも慎重に対応することが肝要です。厄年の方は特に注意して下さい。
星除祈願をお受け下さい。
・昭和33年生 68歳
運勢の満願期に近づいています。七十歳過ぎの青写真を設計すること。自己中心的な言動をとると不名誉を受けたり病災・別離の宿命運があり、平静不動な精神が肝要。
・昭和42年生 59歳
男性は前厄です。厄除祈願をお受け下さい。
慎重な言動が必要です。財産・金銭を失う宿命運があり、経済的管理が大切です。自己主張が強くなると別離の宿命運もあります。
・昭和51年生 50歳
五十年の人生経験があるので自我心が表面に出るので言動には注意が必要です。自己主張が強く出ると分離が生じ、朋友との離反があります。
・昭和60年生 41歳
男性は大厄です。厄除祈願をお受け下さい。
諸事がスムーズには進みません。自己管理をし、身勝手な言動は慎むこと。不名誉を受けることがあるので注意。
・平成6年生 32歳
女性は大厄です。厄除祈願をお受け下さい。
女性は大厄を受けているので言動には注意が必要です。自己管理が出来るなら衣食住に恵まれます。男性は積極的な行動は控えめにすること。
・平成15年生 23歳
男性は前厄です。厄除祈願をお受け下さい。
言動に注意し正道を歩むことにより諸事の発展に繋がるでしょう。男女共良縁に恵まれるでしょう。身勝手な言動は禁物です。
◎諸事見送り
◎吉方東・南西・西北
◎凶方北・南
七赤金星
(盛運期の順調運)
基礎運
衰退運から盛運期に移行年です。徐々に移行しますので、前半は諸事に注意が必要です。言動には充分注意をしながら今後の計画をたて準備をするには良い年です。
・昭和32年生 69歳
男性は本厄です。星除祈願をお受け下さい。
前半は言動に注意。特に自我心を表面に強く出さないようにすること。平穏な心で生活して下さい。
・昭和41年生 60歳
男性は本厄です。厄除祈願をお受け下さい。
前半は言動に注意。特に自我心を表面に強く出さないようにすること。平穏な心で生活して下さい。
・昭和50年生 51歳
言動には充分注意下さい。衰退期から盛運期の移行が順調に進まないと精神不安定になり、誤解誹謗を招き、不名誉を受けることになります。又怪我、病難に注意。
・昭和59年生 42歳
男性は大厄の後厄です。厄除祈願をお受け下さい。
前半は言動に注意。後半は吉福を得る年です。足を地につけ安定した言動にすること。反面、積極的行動をするには力不足です。墓参り・神社参りをして精神の安定が得られます。
・平成5年生 33歳
女性は後厄です。厄除祈願をお受け下さい。
前半の言動に注意し、身の回りに気配りすることにより、後半には諸事がスムーズに進み信用も得るでしょう。反面、酒席には注意が必要です。
・平成14年生 24歳
男性は本厄です。厄除祈願をお受け下さい。
運勢が自分自身の生気で動き出す時期です。積極性がありますが迷いや悩みもあります。年上の人の意見を聞くのも大切です。警戒や慎重さを怠らないように。
◎諸事前半見送り/後半建築事、開店吉
◎吉方東・西北
◎凶方北・北東・南・南西
八白土星
(盛運期の順調運)
基礎運
運気も安定期に入ってきます。諸事も順調に進むでしょう。しかしながら気を緩めたり、自己中心的な言動は孤立することになります。気を引きしめて一歩一歩前進するよう心がけましょう。
・昭和31年生 70歳
運勢も満願を迎える年ですので、穏やかな精神で周囲に接することが大事です。怠れば分離事が生じ孤立を生みますので注意。
・昭和40年生 61歳
男性は後厄です。厄除祈願をお受け下さい。
自己中心的な言動は禁物です。誤解誹謗を招き易く不名誉を受ける相があるので、着実な言動をとるよう心がけて下さい。
・昭和49年生 52歳
慎重な言動を心がけることにより生活も安定し経済的にも恵まれる年です。反面、発展的な活動をするには力不足です。又、病難に苦しむ相もありますので注意。
・昭和58年生 43歳
周囲に目配りをし一歩一歩確実に歩むことにより諸事は順調に進むでしょう。酒席には特に慎重な言動に心がけましょう。
・平成4年生 34歳
諸事は順調に進みますが、慎重さを欠くと破滅の原因を生みます。猪突猛進の行動は禁物です。又、経済的に下降する相もありますので注意。
・平成13年生 25歳
男性は後厄です。厄除祈願をお受け下さい。
初の厄年も後厄ですので諸事には慎重に接し、平静不動な言動に心がけるなら、目上の引き立てもあり、信用も得ることでしょう。
◎諸事建築事、開店、新規事 吉
◎吉方東南・南西・西北
◎凶方北・東・南・西
九紫火星
(盛運期の盛運)
基礎運
諸事は順調に進みますので、歩んだ足跡を検証し、あと一歩前進するには何が必要なのか探し求めることにより、諸事が成長、完成をみて繁栄発展します。後半は運気が下降気味になりますので注意。
・昭和30年生 71歳
運勢も満願を迎えていますので多方面に目配りをして、心穏やかな生活を心掛けることが肝要です。自我心を強く表面に出すと誤解誹謗を受けるので、今後の為にも注意が必要です。
・昭和39年生 62歳
多方面に目を向け、一歩一歩着実に歩むならば衣・食・住(生活)は順調に進むでしょう。しかし手抜きする言動をとると思うように進まず失敗を招くことになります。神社参りをし心穏やかに生活することです。
・昭和48年生 53歳
歩んだ足跡を検証して今年は何をすべきかを求め、誠心誠意事に当たるならば諸事は順調に進み繁栄をみて名誉、信用を受けることでしょう。
・昭和57年生 44歳
経済的にも恵まれる年ですが生活に慎重さを欠けば破滅や失敗の原因になりますので注意力を養うことと、特に後半は変化の多い年になるので気配りが大事です。
・平成3年生 35歳
女性は前厄です。厄除祈願をお受け下さい。
精神も安定して目上の引き立てを受け名誉・信用を得て発展する年です。女性は厄年の年ですので凶意が強い年ですので用心が肝要です。
・平成12年生 26歳
運気は上昇運であるが、調子に乗り過ぎて過信しすぎる言動には充分注意が必要。非難反対を受け不和事も招くこと多し。病難にも注意。
◎諸事建築事・開店・新規事 吉
◎吉方北東・東・西
◎凶方北・東南・南・西北


お問い合せ
TEL 055-233-5573
FAX 055-226-0787
受付時間 8:00~17:00
お問い合せページヘ 〒400-0865 山梨県甲府市太田町10-2
アクセスマップ

大きい地図で見る